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| コンサート用チャランゴ(ソトマラ素材)/ガルシア工房 |
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製品のモデル: IMCHA361
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¥297,120 ¥241,120 |
19% OFF |
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DHL エクスプレス便をご利用の場合送料がなんと50%オフ
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非常に重要:この製品は職人によって製造され、ご購入後25日以内に発送されます。 |
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| オプション |
| 以下のボタンで商品に追加することができます。 |
| 弦のタイプ |
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| イコライザ |
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| ストラップとエンドピン |
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| ケースやポーチ |
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ガルシア工房から、コンサート用チャランゴが届きました。素材には、南米産ソトマラ木材を採用しています。
表面板:ドイツ樅
指板:黒檀
素材:南米産ソトマラ木材
サウンドホール:円形
弦:ナイロン
糸巻き:金属製
指板: 37 cm
大きさ約: 長さ 66 cm 幅: 18 cm
(注)作製時に一つ一つに少しずつ個性を持たせるため、写真とは多少異なる場合がございます。予めご了承ください。
チャランゴは、南アメリカのアンデス地方に伝わる民族楽器です。インカ帝国がスペイン人に滅ぼされた時代、スペインから持ち込まれたビウエラというギターに似た6対複弦楽器をヒントに、インディオたちが作ったと言われています。以前はアルマジロと言う動物の甲羅を楽器の胴体の素材に使っていましたが、今では乱獲によって数が少なくなり、ワシントン条約で輸出を禁止されています。しかも、アルマジロ製のチャランゴは楽器としての精度はあまり高くなく、弦の張りに引っ張られて胴体がそってくるため、フレットの弦高が高くなり、弾きにくく 、ピッチもずれてしまうといわれています。 そのため当社のチャランゴには、南米産の木が使われています。
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